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RAAF向けEA-18G初号機の中央・後部胴体が完成

ノースロップ・グラマンは、2015年3月26日、オーストラリア空軍(RAAF)向けEA-18Gグラウラー12機のうち最初の1機用の中央・後部胴体を、ボーイングへ出荷したと発表しました。


ノースロップ・グラマンが生産する115機分目のEA-18Gグラウラーの中央・後部胴体で、輸出用に生産するのはこれが初めてです。ノースロップ・グラマンは、F/A-18の生産に関してボーイングの主要な協力会社で、これまでもRAAFのF/A-18Fスーパーホーネット24機分を含む合計100機分の中央・後部胴体を生産してきました。

中央・後部胴体を受け取ったボーイングでは、2015年夏にRAAFのEA-18G初号機をロールアウトさせる予定です。
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[ 2015/03/31 15:06 ] ミニタリーニュース | TB(0) | CM(0)

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