ミニタリー関連・トイガン関連・お笑い韓国軍等のブログです。

















スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

ちょっとユーモラスなU-2の補助輪取り付け作業

アメリカ空軍は2015年6月9日、イギリス空軍(RAF)フェアフォード基地で撮影された画像を公開しています。アメリカ空軍のU-2偵察機が着陸した直後、左右のバランスが悪く片翼が接地するのを防ぐため、地上要員がぶら下がっているところです。


U-2は翼幅が約31メートルと長く、ランディングギアが胴体前後にしかないため、地上では画像にある赤い補助輪を翼端につけなければなりません。地上要員は滑走路上の機体を追いかけて、素早くこの作業を行います。

高度2万5,000メートル以上を飛行するスパイ機ですが、地上では案外不自由なようです。
ちょっとユーモラスなU-2の補助輪取り付け作業
関連記事
スポンサーサイト

[ 2015/06/29 17:59 ] ミニタリーニュース | TB(0) | CM(0)

コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://clele.blog.fc2.com/tb.php/6517-3d000a58


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。